ガラスの温室

テントウムシをぬろう

まずまるい背中のはねをぬってから、まるい水玉を一つずつぬりましょう。

絵を準備しています…

色

パレット

あなたの色

着せかえ

身につけたら、それにも色をぬりましょう。

色

パレット

あなたの色

使った色もらった色

仕上げ

タップすると、その形に色がつきます。同じ色をもう一度使うには、その色の形を長押しするか、「スポイト」を選んでください。キーボードでは矢印キーで形を選び、Enterでぬり、Iでその色を取ります。

0%完成

このテントウムシのぬりえについて

こちらへ歩いてくるテントウムシを、少し上から見ています。まるくもり上がった背中は真ん中で分かれ、大きな水玉がならんでいます。光る2つの目と、つぶつぶのしょっかくがある小さな頭の後ろには、白っぽいもようが2つある板があり、ふしのある6本の足で歩きます。

おなじみは赤に黒い水玉ですが、オレンジや、黄色に黒い水玉、黒に赤い水玉のものもいます。頭の後ろの2つのもようは、本物と同じように白かクリーム色にしましょう。

動きだすと、白いランのあいだを飛び、花にとまってゆっくりひと休みします。 ぬり終わったら放しましょう。ほかの人がぬった絵といっしょに、ガラスの温室で暮らします。

チョウと虫のぬりえ

テントウムシのぬりえ(ぬる前):こちらへ歩いてくる、水玉もようのテントウムシ
この絵を印刷する A4とレターの用紙に対応しています。クレヨンやマーカーでぬって写真をとると、あなたの色で動きだします。

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